クビレ(CUBIRE)の副作用は大丈夫?原材料や成分を解説

クビレ(CUBIRE)の安全面が気になるあなたのために副作用の心配はないか原材料の一覧をお届けします。

特にアレルギーをお持ちの方は必ずご覧ください。

クビレ(CUBIRE)の副作用は大丈夫?原材料や成分を解説

クビレ(CUBIRE)の原材料がこちらです。

ユーグレナグラシリス(国内製造)、澱粉、フラクトオリゴ糖、マルトデキストリン、有胞子性乳酸菌、ビフィズス菌粉末、酪酸菌粉末、サラシアエキス粉末、キノコキトサン粉末、穀物麹/ヒドロキシプロピルメチルセルロース、ステアリン酸カルシウム、二酸化ケイ素、着色料(酸化チタン)、(一部に大豆・乳成分を含む)

一部に加工食品のアレルギー表示対象品目に含まれる大豆・乳成分を含んでいます。

そのため、アレルギーをお持ちの方は使用を控えるようにしてください。

どのような成分なのか1つ1つ簡単に解説します。

ユーグレナグラシリス(国内製造)

ユーグレナグラシリスはミドリムシの品種のことです。

ミドリムシは世界で100種類以上存在していて、その中でも59もの豊富な栄養素をユーグレナグラシリスは持っています。

これは人間は必要とする栄養素をほぼ含んでいます。

澱粉

でんぷん。サプリのカプセルの材料として使われます。

フラクトオリゴ糖

低カロリーで脂質の代謝改善、ミネラルの吸収促進などと合わせてお腹の調子を整えてくれます。

マルトデキストリン

でんぷんを酵素分解したもの。糖質の中でも甘みが少なく素早く吸収されてエネルギーになる。

有胞子性乳酸菌

通常の乳酸菌と違い殻に包まれた胞子状態の乳酸菌。殻で守られていて熱や胃酸にも強い。結果腸まで到達しやすい。

ビフィズス菌粉末

ビフィズス菌の粉末。

酪酸菌粉末

酪酸菌の粉末。

サラシアエキス粉末

インドのアーユルヴェーダーという民間療法で肥満などの治療に古くから使われてきた。

キノコキトサン粉末

きのこ特有の成分で脂肪の吸収を和らげる作用がある。

穀物麹

雑穀の麹菌を混ぜ合わせたもの。ビタミンBやミネラル、食物繊維などが豊富。

ヒドロキシプロピルメチルセルロース

増粘、乳化安定のために配合される。

ステアリン酸カルシウム

粉末の流動性をあげてダマを防ぐ役割。

二酸化ケイ素

湿気を吸収するのでダマを作らないために使われる。

着色料(酸化チタン)

白色の着色料。

まとめ

クビレは食品として安全性に配慮して作られているため、基本的に副作用が問題になるような成分は含まれていません。

ただ、大豆・乳成分といったアレルギーの表示対象品目に含まれているものがあるので、アレルギーの方は使用を控えるようにしてください。

クビレのことをもっと詳しく知りたい方はクビレ(CUBIRE)の口コミもご覧ください。

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